ドッグフェイム 愛犬の健康と長寿を目指して、犬のしつけやお手入れ・病気・健康管理・食餌について
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犬のしつけと行動学
  ◆犬がリーダーでない理由  (2010.8.13) * NEW *
外の多くの行動学者やドッグトレーナーなどの間ではパックリーダー論はもう古いという風潮になってきています。 【続きを読む】

  ◆犬は本当にリーダーになろうとしているのか  (2010.8.12) * NEW *
犬が攻撃的であるとdominant(支配的、優勢的)である(いわゆる「犬がリーダーになっている」という状態)と言われることが多いが、それは間違いである、という理由 【続きを読む】

  ◆毎日100回褒められる  (2010.8.10) * NEW *
文太は毎日、少なく見積もっても一日100回ぐらいはおかあはんから「おりこうやなぁ」と、褒められています。  【続きを読む】

  ◆ムツゴロウの動物交際術  (2010.8.6) * NEW *
ムツゴロウさんが何故どんな動物たちともすぐに仲良くなれるのか、その『秘伝』が惜しげもなく書かれた本の紹介です。 【続きを読む】

  ◆吠えて褒められる  (2010.7.30) * NEW *
私は、家の中で文太が吠えても叱りません。でも、吠えさせたまま放ったらかしにもしません。 【続きを読む】

  ◆健康のためのしつけ  (2010.7.10)
しつけは「家の内外でお互いが快適に過ごせるためのルール」というだけではなく、犬自身の健康のためにもとても大切だということを最近ひしひしと感じております。 【続きを読む】

  ◆ガウガウ犬克服  (2010.7.3)
文太を見ていて気付いたのですが、文太は犬同士の挨拶も会話も本当に下手なんです。犬同士のマナーを知らないようなのです。  【続きを読む】

  ◆ガウガウ犬の対処法  (2010.6.26)
犬に対してどうしていいのかわからない、おまけに飼い主にも怒られる、という中でパニックになっているのに、そこで「ダメ!」と叱ったところで、どうすればいいのかを教えてあげない限り問題は解決しないんです。 【続きを読む】

  ◆他の犬とすれ違うときの心理  (2010.6.19)
文太を観察していると相手によって態度が変わることがよ〜くわかります。 そして、その態度の違いこそが文太の心の動きを表すものであり、文太からのメッセージなのです。  【続きを読む】

  ◆ガウガウの理由  (2010.6.12)
他の犬に対しての吠えが改善されないどころかひどくなっているということは、明らかに私のやり方が間違っていることを意味します。吠えるのをやめさせる方法よりも、「なぜ吠えるのか」を考えてみました。 【続きを読む】

  ◆犬会話講座 最終回  (2010.5.14)
顔の表情、筋肉の動き方、力の入り方、それらは全て犬の『言葉』です。よく観察してみれば、必ず犬は毎日喋っているということがわかります。 【続きを読む】

  ◆本物の笑顔はどれだ?! (2010.5.13)
口を開けてベロを出していれば『笑顔』だとは限りません。それどころか、不快な気持ちや不安を表す場合もあります。文太の写真を使って説明します。 【続きを読む】

  ◆ベロでわかる犬の気持ち  (2010.5.12)
一見同じ様に見えて微妙に違う顔の表情。それらには気持ちの変化が現れています。 
【続きを読む】

  ◆「心をつなげる」しつけ  (20105.11)
動物病院での出来事。一見笑顔に見えるワンコに「落ち着きなさい!」と叱る飼い主さん。でも、本当の理由は別のところにあるんです。 【続きを読む】

  ◆続・飼い主は犬のリーダーか、親か  (2010.4.4)
飼い主は「親」なんじゃないか。「リーダー」なんかにならなくてもいいんじゃないか、というと、そうではないのです。 【続きを読む】

  ◆飼い主は犬のリーダーか、親か  (2010.3.27)
狼の子孫である犬は、人間を群れの一員と見なしているので、群れのアルファにならなくてはいけないという「狼理論(?)」を根底からくつがえす、衝撃的な本に出会いました。 【続きを読む】

  ◆犬は「犬好きな人」を見分ける?  (2010.3.6)
犬には「犬好きな人がわかる」とよく言われます。文太もそうです。それには合理的で簡単に説明できる理由があります。  【続きを読む】

  ◆犬から遊びに誘われたら  (2009.11.6)
犬からの遊びの誘いは無視する?無視することの意味がちゃんと犬に伝わっていなければ、百害あって一利なしです。  【続きを読む】

  ◆犬語の話し方  (2009.7.26)
犬にも意思疎通のシグナルである『言葉』はあります。ただ、それは人間が使う言葉とは違うだけです。犬語を学ぶにはどうすればいいのでしょうか? 【続きを読む】

  ◆犬語を学ぼう <攻撃と服従編>  (2009.7.11)
動物は基本的に支配的な立場のときは自分を大きく見せるようにし、怯えて相手に対して服従するときは体を小さくして「私など、取るに足らない存在です」と相手に伝えます。 【続きを読む】

  ◆犬語を学ぼう <カーミングシグナル編>  (2009.7.4)
犬は人間と同じ言葉は持ちませんが、犬なりの表現の仕方、『犬語』があります。その中でもよく知られているのが「カーミングシグナル(calming signals)」というものです。 【続きを読む】

  ◆犬だって毎日喋っている!  (2009.6.27)
「犬は言葉が話せないから」ということをよく耳にしますが、それはただ単に「人間の言葉を話さない」だけであって、犬だって毎日喋っています。「犬は言葉を話せない」のではなく「人間は犬の言葉を理解していない」のです。 【続きを読む】

  ◆犬と信頼関係をつくるために  (2009.5.16)
犬と信頼関係を作るためには、子犬のうちは一緒にたくさん遊ぶことが一番!
 【続きを読む】

  カーミングシグナル  (2009.5.15)
「カーミングシグナル(calming signals) 」というのは、自分が落ち着こうとする動作または相手を落ち着かせようとする動作のことで、自分が受けているストレスを緩和させようとする方法であり、基本的な「犬語」のひとつです。 【続きを読む】

  ◆リラックスポジション  (2009.4.15)
「飼い主のヒザの上に仰向けになるポーズは一般的に「リラックスポジション」と呼ばれています。 動物にとって自分の弱点であるお腹を無防備に見せることは よほどその人のことを信頼していないとできないことです 。 【続きを読む】

  ◆ハイジから学んだこと  (2008.6.21)
文太のしつけがうまくいかなかった頃の私は、ロッテンマイヤーさんと同じことをしていました。 
【続きを読む】

  ◆しつけの再考  (2008.2.10)
しつけはマニュアルよりも、各家庭の状況とその犬の個性を考えてするものです。
【続きを読む】

  ◆犬の気持ちを理解すること  (2007.9.9)
しつけを成功させるには、「なぜそうするのか」という犬の気持ちを理解することが大切です。 
【続きを読む】

  ◆愛すべきおバカちゃん  (2006.11.18)
フレンチブルドッグは頭がよくてしつけもしやすい? 【続きを読む】

  ◆おかあはんの凹み日記  (2006.8.22)
それまで誰とも仲良くできていた文太が、2歳過ぎた頃から急にガウガウ犬になりました。。。 
【続きを読む】

  ◆しつけについて考えるA  (2006.8.5)
飼い主と犬の関係は「リーダーと群れの一員」ではなく、「母と子」。 【続きを読む】

  ◆しつけについて考える@  (2006.8.5)
従来のしつけの方法は本当に正しいの? 【続きを読む】

  ◆吠えること  (2006.7.15)
普段あまり吠えない文太が吠えるときは? 【続きを読む】

  ◆おりこうにしていること  (2006.5.21)
褒めてしつけるためにはまず『怒る状況』にしないこと、大人しくしているときに「おりこうやね〜。イイコやね〜。」と声をかけること。 【続きを読む】

※ご注意
「フレンチブルドッグ文太部長のロハスな毎日」は、文太の飼い主であり、ドッグフェイムの店長でもある「おかあはん」こと前田があくまでも飼い主目線で書いたものです。内容に関しては万全を期するように常に心がけておりますが、基本的には自分の飼い犬である文太を中心に考え、「文太にとって一番よいのは何か」ということを考慮しているため、私の個人的な意見も多分に含まれております。専門的な見解や意見ではないため、病気やしつけの話などはすべての犬に当てはまるとは限らないことをご了承いただき、内容に関しては参考程度にご覧ください。 リンクはご自由にしていただいて構いませんが、当サイト内の記事及び写真等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。
「フレンチブルドッグ文太部長のロハスな毎日」管理人のおかあはんことドッグフェイム店長前田
   
   
 
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