文太のお気楽ライフとドッグフェイム情報 last update 2013/06/24 14:38
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皮膚病対策

9月9日 土曜日

病院でアレルギーと診断された先週の話の続きです。今日はかなり長いので興味のある方だけどうぞ。

専門医によると皮膚病の原因は細かく分けると200種類ぐらいあると言われており、そのため獣医さんでも原因の特定が難しいそうです。それぞれの原因と症状によって治療方法が全く異なり、間違ったアプローチで治療をしようとすると効果がないばかりでなく症状を悪化させてしまう場合もあるので、皮膚病の治療は原因解明が一番重要だと言われています。それなのにパッと見ただけでアレルギーと診断され、薬と抗生物質を渡されたことにまず不信感を抱いてしまいました。

もうひとつ、安易に薬を飲ませるのがイヤだった理由があります。それはもともと私が思っていた、「これはもしかして排毒作用?」という可能性です。もしもこのブツブツが排毒作用で、体が一生懸命毒素を体外に出そうとしているところに薬でそれを押さえつけてしまったらどうなるのでしょう。その排出されなかった毒素はまた体内に残ってしまうのです。そうなると、いったん症状が治まってもまた再発する可能性は否めませんし、それどころかその毒素が体に悪影響を及ぼして、もっとひどい、それこそ命に関わる病気になる可能性も全くゼロではありません。

それが怖かったので、単に排毒作用の可能性はないのかをその獣医さんに聞いてみようと思い「最近フードから手作り食に変えたんですけど・・・」と言ったところ、怪訝な顔をされ「手作りなんか絶対辞めた方がいいです!」と断言され「このブツブツはそのせいで・・・」のようなことまで言われました。とにかく、今はフードでしっかり栄養を摂って免疫力をつけるように、と言われました。

獣医さんにそこまで完全否定されるとさすがに落ち込みました。でも、やっぱり原因が特定できないまま抗生物質とアレルギーの薬を、というのはどうしても納得できなかったのです。そもそも自分が薬嫌いだということもあるのですが、たとえ薬で症状が治まったところでそれは「症状が抑えられた」だけで「治った」わけではないと思ったからです。(抗生物質と薬についてはまた改めて話をしたいと思います。)

本来ならば疑問があれば納得いくまで獣医さんにもう少し詳しく突っ込んで聞いてみるべきだったとは思いますが、もともと人に意見を押し付けられること(この場合は「手作り食は絶対にダメ」と言われたこと)が大嫌いな私はこの獣医さんとはどうも相性が合わないと思い、かと言ってもちろん獣医さんに反論できるだけの知識などあるわけもなく・・・。この病院には二度とお世話になることはあるまいと思いながら病院を後にしました。

そして、「皮膚病は一刻を争う病気ではない。この薬を飲ませなくても今すぐ危険な状態になることはない。病院に行かなかったと思えばいい。」と、あろうことかもらった薬も抗生物質も飲ませず、自分を信じてしばらく手作り食を続けることにしました。

※こんなことを書いておいて何ですが・・・私のやったことは決して真似しないでください・・・。私はあの時、獣医さんの対応にショックを受け、もし他の病院に行っても同じことを言われて更にショックを受けるのが怖かったので、自分の責任において強硬手段に出ました。(それでもどうしても良くならなければもちろん別の病院に行くつもりでした。)そして、文太の場合はそれが功を奏して完治しました。でも、それはただ単に運が良かっただけかもしれません。もちろん、すべての薬が良くないというわけではありません。症状によっては薬で治る場合もありますので、やはり一番いいのは信頼のおける獣医さんに診てもらって指示を仰ぐことであり、治療方法は薬の効果・副作用などを先生に充分説明してもらい、メリットとデメリットを考慮した上で獣医さんと相談の上決めてください。

獣医さんの言うことに真っ向から反対して、病気の知識も何一つない私が立ち向かおうとしていたのです。獣医さんの指示と全く逆のことをしようとしていたのです。それで良くなるという自信なんてあるわけがありません。なので、あれこれ自力で皮膚病のことについて調べ、原因と対策を考えてみました。

考えられる原因

<フードの添加物の蓄積>

一番初めに疑ったことです。お恥ずかしい話ですが、それまではホームセンターに売っているようなおやつなんかも平気であげていたのです。体に悪い成分が蓄積されていてもおかしくはありません。

    ↓

 手作り食に変更、おやつも市販のものは一切やらず、手作りのササミジャーキーや野菜などを与えています。

<水分不足>

手作りにする前はずっとドライフードをやっていたのですが、後から思うとその頃文太は水分摂取が充分でなかったと思います。人間もそうですが、水分補給はとても重要です。水は栄養素を体内に運んだり、老廃物や毒素を排出したりする役目があります。また消化にも役立っています。ドライフードは水分含有量が10%程度ですので、ドライフードを食べている場合はエネルギー量と同量の水が必要だと言われています。つまり、一日のフードの摂取カロリーが800kcalなら、800ccの水を飲む必要があるそうです。でも、夏場でもそんなに飲んでいたようには思いません。そのため、余計に毒素が排出されずに体内に残っていたのでは、と思っています。

  ↓ 

 これも手作り食にすることにより水分をたくさん摂取するようになりました。

※皮膚病の有無に関わらず、ドライフードを食べているコは特に気をつけて水分を多く摂る必要があるのですが、いくら「水分補給は大切!」と言っても、人間なら気をつけて飲むことは可能ですが、犬は「水を飲め!」と言ってものどが渇いてないと簡単には飲みませんよね。(文太もそうでしたが・・・)そういう場合は肉のゆで汁やしいたけの戻し汁など、ちょっと味のついたものを与えるのがお勧めです。ただし、脂肪分が多いと消化を遅らせるので鶏のササミや胸肉などのゆで汁がいいそうです。(鶏肉にアレルギーがないことが前提ですが。)また、手羽先や手羽元を煮詰めたスープだとコラーゲンもたっぷりです。

<牛乳をあげていた>

ブツブツの出る少し前からごく少量ですが人間用の牛乳をあげていました。あまり犬にはよくないと知りつつ(実は人間にもよくないなんて説もありますが・・・)下痢や嘔吐ももちろんなく、ものすごく喜んで飲んでいたので「ま、えっか〜」とあげていました。 

   ↓

 即やめました。牛乳が原因のひとつだったのかどうかはわかりませんが、少しでもあやしいものは排除したいので、今も牛乳は一切やっていません。

  

<数日前に川に入った>

草むらなんかにも入っていたので、ダニやノミがついた可能性も。それと、川に入って濡れたまま自然乾燥したので雑菌がわいたのかも。同じく、シャンプーの際も「夏やし自然乾燥でえっかー」と適当に乾かしていたのも原因のひとつかも?

対策としてしたこと

<掃除の徹底、布団の天日干し>

ハウスダストが原因の可能性もあるので、毎日徹底的に掃除機をかけました。畳やカーペットなんかもさーっとかけて埃を吸うだけではなく、1箇所に何秒かじーっとしばらく吸わせるだけでもダニを吸い取る効果があるそうなので毎日時間をかけて吸い取りました。(ほんとに取れているかどうかはわかりませんが・・)それと、文太のベッドと私たちの布団は(一緒に寝ているので)晴れている日はほぼ毎日天日干し、シーツや文太のベッドにかけているタオルはこまめに洗濯しました。

<こまめなシャンプー、すすぎ、乾燥の徹底>

とにかく肌を清潔に保つため、2〜3日おきにシャンプーをしました。(毎日するとそれはそれでタオルドライするときの摩擦やドライヤーの熱などで肌に負担がかかるので、とりあえず2〜3日おきにしました)

※シャンプーを頻繁にするのは逆効果の場合もあるようですので、シャンプーの回数については獣医さんと相談してください。

シャンプーはアルビオラを使っており、成分は自分たちでひとつひとつ調べ上げたものなので、刺激が少ないことはわかっていたのですが、念のためシャンプーが原因でないことを確認するため(文太が肌荒れを起こすようなシャンプーを今後売るわけにはいきませんので!)他のシャンプーを使ってみましたが、結果は同じでした。というより、むしろ酷くなりました・・・。(シャンプーの話もいずれまた改めてしたいと思います。)

いくら低刺激でもシャンプー剤が残っていると肌にはよくないので「これでもか!」というぐらいすすぎをしっかりしてシャンプー剤を落とし、洗った後も湿っているところが一切ないように完璧に乾かすということを徹底しました。

以前の私も含め、冬場は風邪をひくといけないのでしっかり乾かしていても、夏場は自然乾燥という方もいらっしゃると思いますが、雑菌がわく原因となりますので、通年生乾きは厳禁です。しっかり根元まで乾かすようにしてあげてください。

<ブラッシング>

パピーの頃の文太はブラッシングを大人しくさせてくれなかったのですが、その頃随分落ち着いてきたところだったので、毎日ブラッシングをして血行を良くし、新陳代謝を促すとともに余計なアンダーコートを取ることで肌の通気性をよくしました。(ただ、ブツブツのところはあんまり刺激を与えるといけないかな〜と思って軽目にしていました。)

また、散歩から帰ったときは毎日足を洗い(これも、乾燥はしっかりと!)、蒸しタオルで体をふいてゴミやほこり、バイキンなどをとり除くようにしました。(これは今でもそうですが。)

<マッサージ>

マッサージは精神的に落ち着かせるために毎日しました。(今も時間が許す限り毎日しています。)文太と触れ合うことで、神経質になっていた自分を落ち着かせる効果もあったと思います。犬って飼い主の気持ちを察知してシンクロしてしまいますよね。飼い主が神経質になりすぎて不安になると、犬に伝染してしまいます。だから、極力「どうしよう、どうしよう」と不安にならないように「おかあはんが絶対に治したるからな。」と文太に言いつつ自分自身に言い聞かせながらやっていました。

マッサージの方法はいろいろありますが、私の場合は自己流です。というか、適当です。ほんとはちゃんとツボとか考えてやったほうが効果があるのだとは思いますが、やり方を気にしすぎて犬が気持ちよくないと逆効果なので、文太の様子を見ながら気持ち良さそうなところを優しく優しく撫でる程度です。マッサージの効果って意外に絶大だと思います。

<アレルギー用食事>

皮膚にトラブルがでるのは腸の調子がよくないことと、動物性タンパク質の消化・吸収がうまくいってないことが多いそうです。(そのためうまく排泄されずに、毒素が糞尿からではなく皮膚から出ようとしている状態)なので、しばらくは動物性タンパク質である肉類を一切摂らずにタンパク質は植物性タンパク質である納豆で摂るようにしました。それと、消化酵素や食物繊維を豊富に含む大根をおろして毎日与えました。また、抗炎症作用、抗酸化作用や殺菌作用もあるしょうがも少量おろして与えていました。

(参考文献: 獣医学博士須崎恭彦著「愛犬のための手作り健康食」)

※しょうがは体に合わない場合もあるので、与えるときはほんの少しずつ様子を見てからにしてください。大根やしょうが、生キャベツなどの野菜はドッグフードを食べているコにもトッピングとしてあげることをお勧めします。

とりあえずこれだけのことをしていたのですが、効果はすぐには現れませんでした。来週はその続きの話をします。


その他皮膚トラブルについてはこちらから>>

コメント

1. 名前:おかあはん - 2006/09/15 11:31
暴れん坊さん: 前に飼ってた雑種のコなんて外飼いでさほど気を使ってたわけでもないんですけどな〜〜んにも問題なかったんですけどね、フレンチは皮膚トラブルが起こるコが多いですからね。普段から気をつけてあげることに越したことはないですね。 人間もそうですが最近は自然派ブームで添加物にも気を使っている商品が増えてきたのは喜ばしいことだと思います。 そうそう、文太もパピーの頃はケージにつけるタイプのボトルを使ってたんですけど、そのときはほとんど水を飲んでませんでしたね。フードをお湯でふやかしてたのでそこそこ水は飲んでたと思うんですが、それでもボウルにお水を入れてあげるとガブガブ飲んでいたのであのボトルは即止めました。 引き続き、健康に関するいろんな話題を記事にしていこうと思いますので、宜しくお願いします!
2. 名前:暴れん坊 - 2006/09/14 22:44
こんばんは。お久しぶりです。 うちのぶん太も将来アレルギーっ子になる可能性があると思うので、今から予防のために勉強させてもらいます。 今はドッグフードの食害についての本もいろいろあり、心無しかホームセンターで売っているおやつも「無添加・無着色」とうたっている商品も増えましたね。 私はまだ市販のフード(にゅーとろラム&ライス)をあげているのですが、いつもフードと同量以上の水にふやかしてあげるので、必然的に水分補給していると思います・・・。 (おしっこも多いし) それよりも、ケージにつけるタイプの水飲みボトル。あれ、良くないですよね。 始めの頃あれをつけていたんですが、毎日観察していても、ほとんど飲んでいないんじゃないか、という減り方でした。(よく舐めているのに) で、いつも外でバケツに水をくんであげるとガブ飲みしていました。 その時、ぶん太もカイカイ、ぶつぶつが2、3できていたので、もしかしたら水分不足のせいかも?と思い水がお皿に出てくるタイプのものに変えたら一週間ほどで治まりました。 フードもサイエンスダイエット・プロを止め、極力添加物がなく、入手しやすいものを探しました。(これがベストとは思いませんが) 盲点になりがちですが水は身体の毒素を出すために重要なんだ、と実感しました。(案外そういう情報って少ない気がします) 続き、楽しみにしてます!(シャンプーのお話も)
3. 名前:おかあはん - 2006/09/12 10:42
せんママさん: ありがとうございます!そう言っていただけると書いた甲斐があって嬉しいです。 これからも、少しでもお役に立てるような話をしていきたいと思いますので、また応援よろしくお願いします。
4. 名前:おかあはん - 2006/09/12 10:40
ぐんママさん: なんかね、いろいろ気になって調べているうちにどんどん深みにハマってます(^^;) でも、文太にはいつまでも健康でいてほしいし、基本的には人間も同じなので自分たちの健康にも気を使うようになるし、自分が勉強したことを少しでも他の飼い主さんにも役立ててほしいと思っていますので、これからも頑張りますよ! 水分不足ってなかなか盲点でしょ?水分不足になるといわゆる「ドロドロ血液」になってしまうので、変な話皮膚病ぐらいで済むならまだましな方で、他の病気を引き起こす可能性もあるので、たくさん水分をあげてください!もう少し詳しいことはまた機会を改めて話したいと思います。
5. 名前:せんママ - 2006/09/11 21:27
大変勉強になりました! いつも、何となくの感覚で考えてしまうので こういう風に根拠があるとなるほど〜と納得でした。
6. 名前:ぐんママ - 2006/09/11 19:17
おかあはんさん、すんごく勉強なさったんですね。いっぱいメモメモさせて頂きました。GUNSOの場合、アレルゲンが判ってこれからどうしていこうかという真っ最中です。毒素排出や水分不足なんて考えてもいませんでした^^; とっても参考になりました。次回も効果のほどをよろしくお願いいたします。
7. 名前:おかあはん - 2006/09/11 11:33
ヒロさん: 読んでいただいてありがとうございます! 普段からいろいろ相談できる獣医さんを見つけておくのって本当に大切だな〜と思います。 文太ったら、あれ以来本当に健康で、ワクチンと狂犬病とフィラリアぐらいしか病院に行くことがないんですよね・・・いいのか悪いのか・・・(^^;) セカンドオピニオンを聞くのも大事ですよね〜。 あの時はなんかもう「こうなったら絶対私が治してやるっ!」ってムキになってました(^^;) おかげでいろんな勉強ができましたが(笑)
8. 名前:おかあはん - 2006/09/11 11:28
亀吉おかんさん: いやぁ〜、そう言っていただけると書いた甲斐があって嬉しいです。 何を隠そう、典型的な文系人間の私。ほんとは理系の話は理解するのを脳が拒否するんです。でも、なんとか自分が理解した方法でこれからもわかりやすく健康のためになる(と、思いたい・・・)ことを書いていくつもりですので、よろしければまたご覧ください〜。 
9. 名前:おかあはん - 2006/09/11 11:21
ひろみさん: 半分手作りっていうのが栄養のバランスを考えると一番いいのかもしれませんね。 排毒作用ってほんといろいろみたいですね。サイエンスダイエットを勧める獣医さんって多いらしいですね〜。(実は文太もパピーの頃一時期食べてました。)そして、やっぱり獣医さんの中にはフードをひたすら一番いいものだと信仰してらっしゃる方が多いそうで・・・。「これしか絶対ダメ!」って言われるの、大嫌いなんですよね〜。宗教の勧誘みたいで(笑)獣医学校って栄養学なんかは詳しく習わないそうなんです。だから手作り食をしている飼い主に「免疫力を高める食材は?」なんて聞かれても答えられないから「フードが一番!」ってなことになってるのかしら、と勝手に思っています。
10. 名前:ヒロ - 2006/09/11 00:43
非常に興味津々で読ませて貰いました! 病気の事は医者に任せて・・・ と言うのも確かにあるとは思うけど やはり信頼出来なかったら駄目ですね。 うちも納得がいかない場合は 必ず2nd(家から遠いものの)の 獣医さんに見て貰い判断しています。 何はともあれご自分で色々調べてるのは すごいなぁと感じました!
11. 名前:亀吉おかん - 2006/09/10 22:12
おかあはん、ありがとうございます、本当に助かっており、勉強になります。難しい事や面倒な事が苦手なおかんですので、解りやすくありがたいです、今後もよろしくお願いしま〜す m(__)m生乾きかぁ〜反省します。
12. 名前:ひろみ - 2006/09/10 18:42
ぱっちは、半分手作りです。これに切り替えた時は、涙やけがひどくなって・・・本に俳毒作用の事が書いてあったので、様子を見ることにしたんですが、今はすっかり綺麗になってます。カイカイが出たり、その子によって色々みたいですね。獣医さんはドッグフード(サイエンスダイエットにしろって言われた事アリ)にしろって言う人が多いみたいですね〜。そうすれば、病気の原因が食事以外だって断言できるからって言われたけど、絶対そんな事ありえん!!って思いました。
13. 名前:おかあはん - 2006/09/10 14:53
武蔵くん: 武蔵くんのお医者さんはごはんOKだったんですね〜。そんな風に獣医さんに言ってもらえると意固地にならずにすんだんですけど(^^;)今はすっかりよくなったんですね。良かったね〜(^o^)おかあちゃんのおかげやね! 肉球クリームとシャンプーのご注文ありがとうございました!発送は月曜日になっちゃいますけど・・・ゴメンナサイ。 キレイになったら是非是非写真送ってください♪♪
14. 名前:おかあはん - 2006/09/10 14:48
ぷぅ@ハートテールさん: ありがとうございます。えーと、冒頭にも書いているように、皮膚病の症状は多種多様なので、文太にやったことが他のコにも全て効果があるわけではもちろんないと思いますが、少しでも何かの参考にしていただければ幸いです。ぷぅちゃんも早くよくなりますように!
15. 名前:武蔵 - 2006/09/10 09:31
おかあはんこんにちは!僕もカイカイと言いましたよね。お医者さんはご飯....OK!とおかあちゃんに言ってたよ。そして耳用クリ〜ナとアレルギー抑える飲み薬.でも薬は飲ませたくないと、お母ちゃんが1回だけしか僕に飲ませませんでした。ミルクやパンを抑えたらカイカイも治りました。手作りササミジャ~キーも美味しい!お店からはおやつ買わないみたい....いいよ〜美味しいもん。おかあはん...肉球クリ〜ムとシャンプーお母ちゃん土曜日に注文してくれた!綺麗になったら、写真送ります。いいですか?
16. 名前:ぷぅ@ハートテール - 2006/09/10 00:21
いや〜!勉強になりました!! ウチのアホアホブログと違って学術的な見解で書かれているところがオミゴト! これからも参考にさせて頂きます。 よろしくお願い致します。

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